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システム化沿革

日付 導入品目 備考
2017/09  統合情報管理システム(wiims)
 バージョン1.3リリース
 最新OS/ハードによる高速化と安全性を強化。
2017/09  FujiXerox FreeFlow Core導入  より多彩な自動印刷やプレプリント処理の自動化が可能に。
2012/03  FujiXerox FreeFlow Process Manager導入  Web入稿からの自動印刷やプレプリント処理の
 自動化が可能に。
2011/07  自動印刷システム開発  増刷時、仕分け印刷など生産管理と連動した
 自動印刷環境が構築される。
2010/12  FACILS導入  面付け作業の自動化でプリプレス工程の生産性向上。
2009/12  Form Magic3導入  バリアブル印刷のバリエーションが増える(現FormMagic4)。
2009/10  リモートバックアップ開始  遠隔地(横浜)にバックアップデータサーバーを配置。
2009/05  統合情報管理システム(wiims)運用開始  受注から生産管理/進捗管理/版管理/納品管理/請求など社内のすべての電子情報(伝票を含む)が一つのシステムに統合。
2008/10  ハンディバーコード導入  各工程の進捗管理や、入出荷管理を開始。
2007/07  DocuShuttle導入  社内の紙文書(伝票含む)すべての電子化。
 配信するワークフローを確立。
2006/10  Cybozu導入  社内電子文書の共有。作業変更や予定管理運用を開始。
2006/08  統合情報管理システム(wiims)開発開始  7社の管理システムを検討。オンデマンド方式への
 最適化の為、自社開発で開始する。
2006/04  版管理(V2.0)運用開始  印版の他、入稿データやアプリケーションデータを含めた
 管理を開始。
2005/12  DocuJob Converter導入  Docutech135の廃止により起業以来保存のDocuJob
 2万本をRDOに変換。
2003/11  PrintShopMail導入  バリアブル印刷の生産性向上。
2003/03  図面配信サービス開始  約60万枚の図面を保管管理。
2002/05  バリアブル印刷開始  自社開発のプログラムで年間200万枚のバリアブルを
 Docutech135で印刷(DMチラシ)を行う。
2002/01  図面自動印刷サービス開始  出力指示により30ヶ所に約6千枚/日の印刷、配布を開始。
2002/01  サーバーにPC-UNIX(FreeBSD)採用  運用時RAID5 1.4TB(72GB*10 RAID5,2セット)で開始。
2001/12  副教材自動印刷開始  各学校で進捗の異なる社会科の副教材を,学校に合わせて
 必要なページを自動印刷。弊社の自動化の基礎が構築される。
2001/04  9GB*9台のRAID5購入  版保存用として追加導入。
1999/04  9GB*9台のRAID5
 購入版管理システム(V1.0)開発
 版管理をMOベースからRAIDに変更
1997/05  Ultra1導入  DocuTech135のリモートファイル(GWFS)をディスクベースで
 保管/管理開始。
1994/06  MOジュークボックス導入  Docutech135のリモートファイルを8mmテープから
 MOジュークボックス(20枚)で管理開始。
1994/04  Sun IPX 4台導入  FujiXerox 構造化ドキュメントエディタAkaneで工作機の
 マニュアルで電子化開始。